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UV-int159

標準タイプ

UV-int150

標準250-410nm


UV-int160

+ UV強度:mW/cm²
+ UV線量:mJ/cm²
+ 温度:0-120°C
+ USB COMポート
+ コンピュータ上のグラフチャート





UV-integrator
UV-int設計・製造


UV-int159

UV-int159

UV-integrator 159
+ UV強度:0-2000mW/cm²
+ UV線量:0-36000mJ/cm²
+ 温度:0-120°C

UVインテグレーター159は、小型で自己完結型の高品質UV測定器です。UV硬化工程におけるピークUV強度(mW/cm²)、UV線量(mJ/cm²)、温度を測定・表示するように設計されています。

標準バージョンには、1つのUVセンサーと1つの温度センサーが装備されており、以下の測定が可能です:

UVA 250-410nm
温度32〜230°F / 0〜110°C

この総合UVバンドのピークエネルギーと線量測定により、UV硬化用途のほとんどの測定ニーズをカバーできます。
UVセンサーと統合マイクロプロセッサーにより、UVインテグレーター159は全UVスペクトルのピークUV強度(mW/cm²)を測定・表示できます。
さらに、このUV測定器は1回の測定サイクルの露光時間中に供給されるUVエネルギーのUV線量(mJ/cm²)を計算します。UV線量は全UVスペクトル帯域にわたるUV線量の総積分として計算されます。
追加のセンサーが32〜230°F / 0〜115°Cの温度を測定します。

センサーは、ヒートシールドも兼ねるユニットの背面にあります。測定サイクル完了後、測定結果は内蔵の2×16桁LCDディスプレイでスクロールして確認できます。

1分後に自動的に電源を切る特別なAUTO-OFF機能により、省エネと電池寿命の延長を実現します。

技術データ:

分光範囲:UV 250---410nm(最大:365nm)

最大入力0〜5,000 mW/cm²

表示:LCD、2×16桁

表示範囲:0〜36,000 mJ/cm²

測定範囲:0〜2,000 mW/cm²

測定温度:32〜230°F / 0〜115°C

 

サンプリングレート:0.01秒(100回/秒)

記録サイクル:250秒

電源:AAA×2

電池寿命:2,000回の測定

寸法:120×13mm(4.7×0.5インチ)

重量:約7オンス(200g)

基本精度:±5%

UV-Int159

コンベヤーベルト上では、UVインテグレーター159は最大230°F / 110°Cで10秒間まで耐えられます。

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http://www.uv-integrator.com